研修会のご案内

研修会のご案内(無料)  7月 ~ 11月分

当センターは、研修会開催に際し、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に努めて参ります。ご出席の皆様におかれましては、次の事項についてご理解いただきご協力くださいますようお願い致します。
① 受講の際は、マスクの着用をお願いします。
② 受講当日に体調が悪い場合は、受講をお控えください。
③ 今後、新型コロナウィルス感染の拡大により、急遽開催が中止となることがあります。 その際には、事前に中止の連絡をいたしますが、中止決定から開催日まで時間に余裕が無い場合も想定されますので、研修会申込に際して、必ず確実に連絡がとれる連絡先をご記入ください。

なお、やむを得ず、研修・セミナーを中止する場合は、当センターのホームページに掲載しますので、開催前日には必ず開催状況をご確認いただきますようお願いいたします。 ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願い申しあげます。
日本医師会より、「コロナ禍により有効期限内に更新必要単位が充足できなかった認定産業医の取り扱いについて」が掲載されました。
リンク先 https://jmaqc.jp/sang/
問い合わせ先 日本医師会健康医療第一課 e-mail

北海道産業保健総合支援センターでは、産業保健に関する実践的能力の向上のため、産業保健関係者(産業医・産業看護職・衛生管理者・人事労務・安全衛生者)等を対象とした研修会を下記のように開催いたしますので、受講を希望される方は下記の申込み方法(ホームページまたはFAX)のいずれかにより、お申し込みください。

● 医師の方へお知らせ
平成22年度より、当センターが実施する産業医研修会の「基礎研修」の単位付与ができなくなりましたが「生涯研修」は従来どおり単位付与の対象です。(同一年度に、同テーマの研修会を受講できませんのでご注意下さい。)
なお、「基礎研修」を受講される方は、 北海道医師会の研修会開催情報 をご覧ください。

産業保健研修会 開催予定一覧表 (10月22日現在)


医師(産業医等)を対象とする研修会
(日医認定産業医制度指定研修会の承認申請中です。)
※以下の条件をご確認の上、お申込みください。

注① 医25-1~5の研修会は、5回すべての研修会をご出席できる方を対象とします。5回分一括してのお申し込みとなりますので、日程をご確認の上お申し込みください。
注② 単位の付与時期は、第5回終了後となります。

研修
番号
開催日時 研修テーマ 研修内容・講師 単位 開催地
(会場)
募集
人数
医40 医41
10月1日(金)

(1)基礎研修
16時~18時

(2)読影研修
18時~20時
終了しました。
令和3年度
石綿関連疾患診断技術研修

(1) 基礎研修

(2) 読影研修
(1)基礎研修
・石綿による疾病の認定基準に関する説明や、職場におけるアスベストばく露の形態と具体例について紹介する

ア. 石綿に関する一般的知識、職場におけるばく露について
イ. 労災補償について
ウ. 石綿関連疾患の病態、診断及び臨床について

(2)読影研修
・アスベスト関連疾患の胸部画像の読影実習

実際の症例画像を用いた読影診断を行う
講師:
北海道中央労災病院 名誉院長 木村 清延
北海道中央労災病院 院長  大塚 義紀
(1)生涯研修専門2単位
 
(2)生涯研修実地2単位   
札幌市中央区北4条西5丁目アスティ45 16階 ACU-A 大研修室1614 50
医33
10月7日(木)
18時30分
~ 20時30分
終了しました。
産業医が心得ておくべき
心理療法概説
労働者のメンタルヘルスが危機的状況にあり、これが対応には心身両面からの配慮が必須である。
本講では心理面からの対応について、基本的な技法を紹介する。
講師:札幌心身医療研究所長
久村 正也
生涯研修
専門2単位 
旭川市神楽3条7丁目 大雪クリスタルホール 大会議室 50
医34
10月12日(火)
18時30分
~ 20時30分
終了しました。
職場巡視に活かせる
工学的な受動喫煙対策
健康増進法の改正により、職場においても受動喫煙防止対策を講じることが事業者の義務となりました。そこで、当研修会では前半に主に設備的な面から受動喫煙防止対策について解説し、後半は事例を基に職場巡視の際に追加してほしい受動喫煙防止対策の進め方について討論します。
講師:北海道労働保健管理協会 産業保健部 
技術フェロー 相澤 和幸
生涯研修
専門1単位
及び
生涯研修
実地1単位   
北見市とん田東町617-139 北見プラザホテル 50
医35
10月21日(木)
18時30分
~ 20時30分
終了しました。
改正健康増進法による
職場の喫煙対策の新たな展開
2020年4月から改正健康増進法が全面施行され、職場において受動喫煙対策が義務付けられた。望まない受動喫煙を防止するため、職場の全面禁煙もしくは一定の基準を満たす分煙措置が求められる。疾病予防の観点からタバコの使用は公衆衛生上の大きな課題であり、禁煙希望者が増え、禁煙支援を受けやすくなる施策が必要であろう。今後は使用者が増加している加熱式タバコや三次喫煙への対策、禁煙治療の一層の普及が求められる。上記の内容について説明いたします。
講師:JR札幌病院
保健管理部部長 佐藤 広和
生涯研修
専門2単位 
稚内市中央3丁目13-23 稚内総合文化センター 30
医42
10月28日(木)
18時30分
~ 20時30分
定員に達しましたので受け付けを終了します。
医療関係者が関われる
依存症の予防と対処
勤労者が健康を崩す要因の一つに依存症がありますが、予防や対処が可能な疾病です。アルコールを中心に依存症の発見、予防、対処について説明します。
講師:医療法人北仁会旭山病院
精神科医長 中山 秀紀
生涯研修
専門2単位 
札幌市北区北6条西7丁目 北海道自治労会館 50
医7
11月5日(金)
18時 ~ 20時

5月14日(金)
振替分
前回申込者には事前にご案内しております。
定員に達しましたので受け付けを終了します。
改正健康増進法による
職場の喫煙対策の新たな展開
2020年4月から改正健康増進法が全面施行され、職場において受動喫煙対策が義務付けられた。望まない受動喫煙を防止するため、職場の全面禁煙もしくは一定の基準を満たす分煙措置が求められる。疾病予防の観点からタバコの使用は公衆衛生上の大きな課題であり、禁煙希望者が増え、禁煙支援を受けやすくなる施策が必要であろう。今後は使用者が増加している加熱式タバコや三次喫煙への対策、禁煙治療の一層の普及が求められる。上記の内容について説明いたします。
講師:JR札幌病院
保健管理部部長 佐藤 広和
生涯研修
専門2単位 
室蘭市幸町6番23号 室ガス文化センター 大会議室 40
医36
11月8日(月)
18時30分
~ 20時30分
職場におけるメンタルヘルス 本年6月精神障害の労災認定に関する具体的出来事にパワーハラスメントの項目が追加されました。
精神障害の労災認定の考え方、長時間労働者の面接指導やストレスチェック制度などについてお話しさせていただきます。
講師:札幌花園病院院長
松原 良次
生涯研修
専門2単位 
倶知安町南3条西2丁目 ホテル第一会館 20
医37
11月9日(火)
18時30分
~ 20時30分
定員に達しましたので受け付けを終了します。
職場巡視に活かせる
工学的な受動喫煙対策
健康増進法の改正により、職場においても受動喫煙防止対策を講じることが事業者の義務となりました。そこで、当研修会では前半に主に設備的な面から受動喫煙防止対策について解説し、後半は事例を基に職場巡視の際に追加してほしい受動喫煙防止対策の進め方について討論します。
講師:北海道労働保健管理協会 産業保健部 
技術フェロー 相澤 和幸
生涯研修
専門1単位
及び
生涯研修
実地1単位 
小樽市稲穂2丁目22-1 小樽経済センター 50
医38
11月15日(月)
18時 ~ 20時
健康診断の事後措置の実際(事例検討) 健康診断の事後措置として、産業医には就業区分の判断が求められる。本研修会では、まず医療区分との違い等を解説したうえで、事業所へどのように意見を行うかについて、事例をもとに討論する。
講師:北海道労働保健管理協会
札幌総合健診センター所長 原 俊之
生涯研修
専門1単位
及び
生涯研修
実地1単位 
名寄市西5条南4丁目 グランドホテル藤花 30
医39
11月26日(金)
18時30分
~ 20時30分
定員に達しましたので受け付けを終了します。
産業医が心得ておくべき
心理療法概説
労働者のメンタルヘルスが危機的状況にあり、これが対応には心身両面からの配慮が必須である。
本講では心理面からの対応について、基本的な技法を紹介する
講師:札幌心身医療研究所長
久村 正也
生涯研修
専門2単位 
釧路市大町1丁目1-1 道東経済センタービル 5F 大会議室 40
医44
11月30日(火)
18時30分
~ 20時30分
治療と仕事の両立支援・事例検討 治療と仕事の両立支援において、事業場の体制づくりから実際の運用まで様々な段階で産業医の意見が求められる。
本研修会では、事例を通して産業医の立場から事業場などへのアプローチ方法を討論する。
講師:北海道労働保健管理協会 医療本部長
飯田 和久
生涯研修
専門1単位
及び
生涯研修
実地1単位 
旭川市神楽3条7丁目 大雪クリスタルホール 大会議室 50

注① 医25-1~5の研修会は、5回すべての研修会をご出席できる方を対象とします。5回分一括してのお申し込みとなりますので、日程をご確認の上お申し込みください。
注② 単位の付与時期は、第5回終了後となります。

研修
番号
開催日時 研修テーマ 研修内容・講師 単位 開催地
(会場)
募集
人数
医25-1
7月20日(火)
14時
~ 16時30分
定員に達しましたので受け付けを終了します。
「講座 産業保健と法
第1回」

産業医のための健康情報の取扱いと法
産業医が訴訟に巻き込まれると問責されることが多い健康情報の取扱いについて、関係法令や行政が示してきた考え方の要点を示したうえで、Q&A形式で、実務上の課題への回答例を解説します。
講師:近畿大学法学部
教授 三柴 丈典
生涯研修
専門2.5単位 
札幌市北区北6条西7丁目 北海道自治労会館 4Fホール 50
医25-2
7月21日(水)
14時
~ 16時30分
「講座 産業保健と法
第2回」

事業場におけるハラスメントと法
ハラスメント、特にパワーハラスメント(モラルハラスメント)に関する法律論について、主要な裁判例を素材として、また、演者が触れてきた数多くの実例を念頭に、実務上の留意点を説きます。
講師:近畿大学法学部
教授 三柴 丈典
生涯研修
専門2.5単位 
札幌市北区北6条西7丁目 北海道自治労会館 4Fホール 50
医25-3
8月10日(火)
14時
~ 16時30分
「講座 産業保健と法
第3回」

産業医に関する裁判例
産業医が訴えられた例、産業医が深く関与した例のうち主要なものを取り上げ、事案と裁判所の判断、得られる実務上の示唆を学びます。
講師:明治大学法学部
兼任講師 原 俊之
生涯研修
専門2.5単位 
札幌市中央区北4条西5丁目アスティ45 16階 ACU-A 大研修室1614 50
医25-4
10月4日(月)
14時
~ 16時30分
「講座 産業保健と法
第4回」

産業医のための休復職と法
メンタルヘルス不調者や難治性疾患の、り患者の休職・復職に関する法的留意点につき、関連判例等に照らして解説します。
講師:オフィスブリーゼ 代表
特定社会保険労務士
メンタルヘルス法務主任者
舘野 聡子
生涯研修
専門2.5単位 
札幌市北区北6条西7丁目 北海道自治労会館 大ホール 50
医25-5
11月19日(金)
14時
~ 16時30分
「講座 産業保健と法
第5回」

事業場における典型的な問題事例と解説
~高次脳機能障害と発達障害の事例を素材として~
高次脳機能障害と発達障害の事例を素材として、法的に求められる合理的配慮の内容、労災保険給付の申請への事業者の協力の要否、従業者の疾病、り患情報の産業医への通知の必要性の有無、事業者が産業医を活用しなかった場合の法的リスク、自転車運転制限の要否、産業医の勧告が聞き入れられなかった場合に当該産業医に求められる対応、会社分割により承継会社に異動する障害者に対してそれまで分割会社で行われていた配慮を打ち切れるか、業務上のミスを理由とする賃金減額措置の可否、企業がアスペルガー症候群の労働者への対応を誤った場合の産業医の法的責任等について論じます。
講師:伝馬町法律事務所 弁護士
メンタルヘルス法務責任者
西園寺 直之
生涯研修
専門2.5単位 
札幌市北区北6条西7丁目 北海道自治労会館 4Fホール 50
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保健師・看護師を対象とする研修会
研修
番号
開催日時 研修テーマ 研修内容・講師 開催地
(会場)
募集
人数
看23
10月7日(木)
18時30分
~ 20時30分
終了しました。
産業医が心得ておくべき
心理療法概説
労働者のメンタルヘルスが危機的状況にあり、これが対応には心身両面からの配慮が必須である。
本講では心理面からの対応について、基本的な技法を紹介する。
講師:札幌心身医療研究所長
久村 正也
旭川市神楽3条7丁目 大雪クリスタルホール 大会議室 5
看24
10月21日(木)
18時30分
~ 20時30分
終了しました。
改正健康増進法による
職場の喫煙対策の新たな展開
2020年4月から改正健康増進法が全面施行され、職場において受動喫煙対策が義務付けられた。望まない受動喫煙を防止するため、職場の全面禁煙もしくは一定の基準を満たす分煙措置が求められる。疾病予防の観点からタバコの使用は公衆衛生上の大きな課題であり、禁煙希望者が増え、禁煙支援を受けやすくなる施策が必要であろう。今後は使用者が増加している加熱式タバコや三次喫煙への対策、禁煙治療の一層の普及が求められる。上記の内容について説明いたします。
講師:JR札幌病院
保健管理部部長 佐藤 広和
稚内市中央3丁目13-23 稚内総合文化センター 3
看28
10月28日(木)
18時30分
~ 20時30分
定員に達しましたので受け付けを終了します。
医療関係者が関われる
依存症の予防と対処
勤労者が健康を崩す要因の一つに依存症がありますが、予防や対処が可能な疾病です。アルコールを中心に依存症の発見、予防、対処について説明します。
講師:医療法人北仁会旭山病院
精神科医長 中山 秀紀
札幌市北区北6条西7丁目 北海道自治労会館 5
看6
11月5日(金)
18時 ~ 20時
定員に達しましたので受け付けを終了します。
改正健康増進法による
職場の喫煙対策の新たな展開
2020年4月から改正健康増進法が全面施行され、職場において受動喫煙対策が義務付けられた。望まない受動喫煙を防止するため、職場の全面禁煙もしくは一定の基準を満たす分煙措置が求められる。疾病予防の観点からタバコの使用は公衆衛生上の大きな課題であり、禁煙希望者が増え、禁煙支援を受けやすくなる施策が必要であろう。今後は使用者が増加している加熱式タバコや三次喫煙への対策、禁煙治療の一層の普及が求められる。上記の内容について説明いたします。
講師:JR札幌病院
保健管理部部長 佐藤 広和
室蘭市幸町6番23号 室ガス文化センター 大会議室 5
看25
11月8日(月)
18時30分
~ 20時30分
職場におけるメンタルヘルス 本年6月精神障害の労災認定に関する具体的出来事にパワーハラスメントの項目が追加されました。
精神障害の労災認定の考え方、長時間労働者の面接指導やストレスチェック制度などについてお話しさせていただきます。
講師:札幌花園病院院長
松原 良次
倶知安町南3条西2丁目 ホテル第一会館 5
看26
11月26日(金)
18時30分
~ 20時30分
定員に達しましたので受け付けを終了します。
産業医が心得ておくべき
心理療法概説
労働者のメンタルヘルスが危機的状況にあり、これが対応には心身両面からの配慮が必須である。
本講では心理面からの対応について、基本的な技法を紹介する
講師:札幌心身医療研究所長
久村 正也
釧路市大町1丁目1-1 道東経済センタービル 5F 大会議室 5
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事業主、衛生管理者・推進者、労務・安全衛生担当者、保健師・看護師等を対象とする研修会
(受講資格に制限はありません。どなたでも受講できます)
研修
番号
開催日時 研修テーマ 研修内容・講師 開催地
(会場)
募集
人数
衛23
10月7日(木)
18時30分
~ 20時30分
終了しました。
産業医が心得ておくべき
心理療法概説
労働者のメンタルヘルスが危機的状況にあり、これが対応には心身両面からの配慮が必須である。
本講では心理面からの対応について、基本的な技法を紹介する。
講師:札幌心身医療研究所長
久村 正也
旭川市神楽3条7丁目 大雪クリスタルホール 大会議室 5
衛24
10月21日(木)
18時30分
~ 20時30分
終了しました。
改正健康増進法による
職場の喫煙対策の新たな展開
2020年4月から改正健康増進法が全面施行され、職場において受動喫煙対策が義務付けられた。望まない受動喫煙を防止するため、職場の全面禁煙もしくは一定の基準を満たす分煙措置が求められる。疾病予防の観点からタバコの使用は公衆衛生上の大きな課題であり、禁煙希望者が増え、禁煙支援を受けやすくなる施策が必要であろう。今後は使用者が増加している加熱式タバコや三次喫煙への対策、禁煙治療の一層の普及が求められる。上記の内容について説明いたします。
講師:JR札幌病院
保健管理部部長 佐藤 広和
稚内市中央3丁目13-23 稚内総合文化センター 3
衛28
10月28日(木)
18時30分
~ 20時30分
定員に達しましたので受け付けを終了します。
医療関係者が関われる
依存症の予防と対処
勤労者が健康を崩す要因の一つに依存症がありますが、予防や対処が可能な疾病です。アルコールを中心に依存症の発見、予防、対処について説明します。
講師:医療法人北仁会旭山病院
精神科医長 中山 秀紀
札幌市北区北6条西7丁目 北海道自治労会館 5
衛6
11月5日(金)
18時 ~ 20時
定員に達しましたので受け付けを終了します。
改正健康増進法による
職場の喫煙対策の新たな展開
2020年4月から改正健康増進法が全面施行され、職場において受動喫煙対策が義務付けられた。望まない受動喫煙を防止するため、職場の全面禁煙もしくは一定の基準を満たす分煙措置が求められる。疾病予防の観点からタバコの使用は公衆衛生上の大きな課題であり、禁煙希望者が増え、禁煙支援を受けやすくなる施策が必要であろう。今後は使用者が増加している加熱式タバコや三次喫煙への対策、禁煙治療の一層の普及が求められる。上記の内容について説明いたします。
講師:JR札幌病院
保健管理部部長 佐藤 広和
室蘭市幸町6番23号 室ガス文化センター 大会議室 5
衛25
11月8日(月)
18時30分
~ 20時30分
職場におけるメンタルヘルス 本年6月精神障害の労災認定に関する具体的出来事にパワーハラスメントの項目が追加されました。
精神障害の労災認定の考え方、長時間労働者の面接指導やストレスチェック制度などについてお話しさせていただきます。
講師:札幌花園病院院長
松原 良次
倶知安町南3条西2丁目 ホテル第一会館 5
衛26
11月26日(金)
18時30分
~ 20時30分
定員に達しましたので受け付けを終了します。
産業医が心得ておくべき
心理療法概説
労働者のメンタルヘルスが危機的状況にあり、これが対応には心身両面からの配慮が必須である。
本講では心理面からの対応について、基本的な技法を紹介する
講師:札幌心身医療研究所長
久村 正也
釧路市大町1丁目1-1 道東経済センタービル 5F 大会議室 5
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● 東北研修会のご案内

青 森 秋 田 岩 手 福 島 宮 城 山 形

● 申込み方法

    1 注意点
    当センターの研修会は定員になりましたら、その後の受講申込みをお断りしておりますので、受講申込み後に事前にご連絡なく欠席されますと、他の受講希望者が受講できないことになって迷惑になりますので、不都合が生じた場合には、必ずメール・ファックスなどでお知らせください。
    2 ホームページで申込み方法
    • ① 研修番号欄の にチェックを入れて(複数選択可)、「選択した研修会をWebで申し込む」を押してください。
    • ② つぎに「研修会へのお申し込み」が開きますので、氏名など必要な事項を入力されて(*印の項目は必ず記入してください。) → 「確認」ボタンを押してください。
    • ③ 「確認」ボタンを押しますと、「研修会へのお申し込み」が正しく入力されないと赤字でメッセージがでますので、再度入力して「申し込み」ボタンを押してください。
    • お申し込みされた方は、直ちに自動返信メールにて「受講票」が送られます。
      なお、お手数ですが「受講票」を研修会の受付にご提示してください。
    • 入力されました個人情報は、研修会の受付・案内等以外には使用することはありません。
    • ⑥ 定員になりましたら、締め切らせていただきますので、詳細は当センターへお問い合わせください。
    • ⑦ 研修会の開催中止、日程変更、会場変更、講師変更など生じる場合がありますので、ご了承願います。
      なお、変更内容は、ホームページ上で掲載いたします。
    • ⑧ ご不明な点は、 こちら「ご相談・お問い合わせ」 から当センターへお問い合わせください。
    3 ファックスで申し込む場合
    • ① ファックスで申し込みされる方は、こちら 「研修会等受講申込書」 をプリントアウトし、必要な事項を記入されて、ファックスで申し込んでください。
    • 記入されました個人情報は、研修会の受付・案内等以外には使用することはありません。
    • 受付された方へは、開催日の約1週間前に「受講票」をファックスでお送りします。また、ファックス以外を希望される場合には、受講申込書の「備考」欄に希望を記入してください。
    • ④ 定員になりましたら、締め切らせていただきますので、詳細は当センターへお問い合わせください。
      研修会の開催中止、日程変更、会場変更、講師変更など生じる場合がありますので、ご了承願います。
      なお、変更内容は、ホームページ上で掲載いたします。
    • ⑤ ご不明な点は、 こちら「ご相談・お問い合わせ」 から当センターへお問い合わせください。

● キャンセルの方法

● 認定単位の取得

  • ① 日医認定産業医制度指定研修会及び日本産業看護部会認定研修では、それぞれの認定単位を取得することが出来ます。
  • ② 単位の習得には、研修会の全時間を受講されたときに認定され、途中入場・途中退場などは、単位の一部または全部を取得できないことがあります。
  • ③ 詳しい単位の取得などの関係は、「北海道医師会 事業第3課 直通011-231-1726」へお問い合わせください。

● お問い合わせ先

    北海道産業保健総合支援センター
    〒060-0001 札幌市中央区北1条西7丁目1番地 プレスト1・7ビル2階
    TEL ( 011 ) 242-7701
    FAX ( 011 ) 242-7702
    メールでのお問い合わせ
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